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(続)とある最底辺歯科医の戯れ言集

日本語が不自由な歯科医師のろくでもないお話 コメントは承認制

変わった検索キーワード(8月編)

アクセス

ついに9月。

6年生は怒濤の二学期スタート。

後5ヶ月で人生決まりますよ。

 

まあ、9月最初は夏休みのちょっと変わった検索キーワードから

 

やる気でない 卒試

  やる気出さなくても卒業できるぐらい成績優秀だったらいいんだけどね。

 国家資格系の大学は卒業しても国試に受からなければ何の意味もない、無駄なわけで、ここが正念場。やる気だして。

 もう真剣に卒業出来る気がしないだったら、私なら迷わず休学。

 

 

とある歯科医のたわむれごと

  たわむれてはない。

 ざれごとです。

 

休学して予備校

  いまから予備校あいてるかが問題だが、おそらくどこか中堅とかなら空いてる。

 マンツーマンで教えてくれるならもうそっちでもいいんじゃないかね。

 休学して来年に備えるというのも1つの手段ではある。

 6年生は無限にはできない。

 どこの大学も精々3年ぐらいで卒業する必要がある。

 しかし休学はカウントされないから、もう卒業見込みなければ休学という手が有効だ。

 

 

国家試験合格しないと 歯科大学

  何回も言っているように単に歯に詳しいオジサン、オバサンになりたくなければ国試に受かるしかない。

 

底辺大学は進級しやすい

  最低でも私立歯科大学においては最後の6年生で大量に留年するし、どんどん低学年の留年率も高くなってきているので、これはない。進級しやすいことはない。

 

時間足りない 模擬テスト

  模擬テスト中の時間が足りないのか、復習の時間が足りないのかがちょっとわからない。

 

月謝 私立歯学部

  大学で月謝という概念を初めて聞いた。学費は年単位。半年で払える所もあるはず。

 

留年しても進級できなかった

 かなり悲しくなる検索キーワード。

 こうならないように今勉強するべし。