(続)とある最底辺歯科医の戯れ言集

日本語が不自由な歯科医師のろくでもないお話 コメントは承認制

国家試験前日の過ごし方109ver

まあ、これも去年の蒸し返し。

書きたいことは大体去年の記事に書いてしまっているのでそれを参照して欲しい。

ちなみに去年は国家試験の週に書いていたようだ。

 

spee.hatenablog.com

 

 

流れてくる情報に振り回されないようにして欲しい。

難しくなったと言われる国家試験。

しかし6割ぐらいは受かるわけで、

単純に考えれば正答率60%以上の問題をしっかり正解できるかどうかがキーだろう。

なので模擬試験なんかも正答率が60%以上ある問題で自分が間違えた所なんかをしっかり復習した方がよい。

もう時間は限られているわけで効率良く行く必要がある。

例えば、何回やっても時間が経つと忘れてしまう重要なポイント、なんかは直前にもう1回やるべきだろう。

 

まあ、私なら法令とか、社会歯科系はざらっともう1回知識整理し直すな。

だって出るし、問題数多いし。

逆に補綴の臨床実地の中にある考えさせる問題なんかはもうやらない。

だって今は覚える時期で考える時期じゃないから。

 

 

え?全部が全部重要そうだって????

 

今更そんな人が居ないことを祈りたい。

 

国家試験まで

勉強できるのは

今日を入れて後9日!

 

一日8時間勉強するとしたら72時間ですな。

まあ、もう体調管理とかも考えて夜型は危険ですよ。

健闘を祈る。

 

そういえば、やっと某北の方の大学の卒業判定出たようですね。

国家試験10日前って遅すぎるんじゃない?と思うけどまだ出てないところってあるんだろうか・・・・。

と思ったら某駿河台の大学は国試5日前に卒業発表ですと・・・すげええ

 

追記:最後の最後で某駿河台の大学、結構留年させてるじゃないですか 34/147?

   2年前までは殆ど留年させてなかったのにね

   これは私立の留年数600の大台いったかもね・・・・。