(続)とある最底辺歯科医の戯れ言集

日本語が不自由な歯科医師のろくでもないお話 

私立大学歯学部の国家試験受験者数

 

 

卒業確定が遅い・・・

色々情報をうけているが、卒業が確定するのがどんどん遅くなっている。

1月15日ぐらいにピークがあり、1月22日にまたピークがあり、1月29日に総合発表という大学すらある(急に1月24日に発表が繰り上がった模様)。

 

2月1日が国試なのにな!!

ギリギリまでテンションを引っ張って国試に持っていくという理論なのはわかるが、引っ張りすぎではないだろうか?とも思う。

今の学生はそこまで器用でもない。

卒試と国試の勉強を並行してできないし、うまく卒試から国試へ頭が切り替わらない人もいる。

卒試が国試と乖離した内容である場合、引っ張れば引っ張るほど傷が深くなるのではないかな・・・と思うのだがそれは結果が出ればわかるだろう。

 

現役国試受験予定者数公開

11月に予想したデータをベースに話をするので詳細は以下を参照して頂きたい

最初は卒業者数としていたのだが、秋期卒業とか色々あり結局国試を受験する予定者数とすることにした。

大体卒業保留も最終的には卒業するしね・・・。

とりあえず、今把握している分を公開する。

 

2020/01/22 17:54現在

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やはり自分の予想など全くアテにならいが・・・・案外総数は揃いそうな予感もするようなしないような・・・

 

まだ埋まってない大学は確定次第公表する。

GReeeeN大学・・・どなたか卒業者数おしえて・・・。

 

これによって国試受験者数がほぼ確定することになるはずだが、確定したら最終予想を行うことにする。このブログに追記する予定である。

 

 

今日卒業出来た人はこれを読むべし。

spee.hatenablog.com

 

卒業して少し落ち着いた人はこれを読むべし。

spee.hatenablog.com

 

健闘をいのる