(続)とある最底辺歯科医の戯れ言集

日本語が不自由な歯科医師のろくでもないお話 

ブログ開設6周年

 

 

 

9/1はブログ開設日

2014年9月1日に思いつきブログを開設してもう6年になる。

こんなに長く続くとは本人も全く思っていなかった。

最初は国試、歯科大学の事に関して書いてきたが、最近は気付けばコロナ関連ばかりになっている。

まあ、このご時世なので仕方無いといえばそうだが、コロナによって今まで隠されてきた層が表に出てきた感じがある。そう、トンデモな歯科関係者である。

むしろコロナのお陰で分かりやすくなったと言えるのかもしれない。

 

最近書いてきたブログ

コロナの前半は延々と次亜塩素酸水関連で戦った。

そして後半はHND氏であり、それを根拠として歯科受診を促す歯科医師会、歯科医師連盟も私にとっては納得出来ない。

また、富山市歯科医師会や山梨県などのような組織もあった。

 

歯科医師連盟に異を唱えたら、お前は5万円辞退しろとか色々言われたが、拠り所にしているエビデンスがおかしいと指摘しているのと政治的な話を同じ土俵で言われても困るよね。

 

今年の後半は

今年の後半はいつものように歯科大学シリーズを書かないといけない。

気が重いが要望されている人が多いみたいなので、これは書く。

後はよくわからんが、早速神奈川県歯科医師会が面白い事企画しているんでそこら辺も書いていきたいと思っている。

神奈川県歯科医師会、ちょっと自分が持っていたイメージとはだいぶ違う団体だったようでちょっと残念。

 

そういえば横浜市歯科医師会の件もあったっけ。 

 

 

さて、始まりがあれば終わりがあるのが物事。

このブログはいつまで続くのか。

終わって欲しい歯科団体多そうだなー(笑)